当部門は、企業経営者が抱える労働問題を解決するために設立されたブティック型事務所(労働法弁護士)です。


求人情報

当部門では、現在、下記を募集しております。
パラリーガル(正社員)の募集

新着情報

■2019年3月5日■ NEW!
「実践!働き方改革を踏まえた労働時間管理の見直し方法」
(主催:株式会社労働新聞社/場所:千代田区)(担当弁護士:田村裕一郎)

■2019年2月8日■
運送業 労務リスク対応研究会【田村ゼミ】(全20回)を開催しております。
(場所:日本法令本社ビル)(担当弁護士:田村裕一郎)

■2018年12月17日■ 
黒田雄太弁護士が入所しました。

■2018年10月23日■ 
10月20日付の東商新聞第2120号に、『企業のための副業・兼業ハンドブック』の新刊紹介が掲載されました。

■2018年9月25日■
労働審判ホームページの労働審判:東京都:弁護士を更新しました。

2018年9月5日
企業ネット労働風評被害対策ホームページの新着情報を更新しました。

■2018年7月23日■
企業法務部門ホームページの「医療機関の皆様へ」を更新しました。


労働問題でお悩みですか。

当部門は、労働法に強い弁護士である田村をリーダーとして設立されたブティック型事務所です。

多湖・岩田・田村法律事務所を選ぶ5つの理由


労働法に精力的に取り組む

10年以上にわたり、労働問題に積極的に取り組んでいる弁護士が、貴社の労働問題に対応致します。


経験豊富

多数の労働問題解決の経験・実績を持つ[経営労務部門]法律事務所だからこそ、過去の労働案件の結果を踏まえ、貴社のご納得のいく助言を致します。また、セカンドオピニオンも承ります。

▼当事務所の実績はこちら


チームで対応

当部門では、複数の弁護士がチームを作り、多角的な視点で問題を解決に導きます。


迅速対応

労働問題の対応は、スピードが勝負です。当事務所には、複数の労働法弁護士が在籍しているため、迅速な対応が可能です。


全国対応

全国の協力事務所と連携をとりながら、全国各地の労働問題に対応致します。必要に応じ、全国の社労士をご紹介致します。

業務内容

当部門では、以下の業務を行っております。

労働組合対策

労働組合 弁護士をご覧ください。
⇒社労士の方で、労働団体交渉についての社労士の関与の可否につき情報が必要な方は社労士向けサポートをご覧ください。

労働審判対応

労働審判 弁護士をご覧ください。

労働訴訟対応

労働訴訟 弁護士はこちらをご覧ください。

保全訴訟対応

労働保全訴訟 弁護士をご覧ください。

少額訴訟

少額訴訟 弁護士をご覧ください。

民事調停

調停 弁護士をご覧ください。

予防労務のコンサルティング

予防労務 弁護士をご覧ください。

メンタルヘルス対策

メンタルヘルス 弁護士をご覧ください。

総務部・人事部・法務部のアウトソーシング

講演・執筆情報

>>過去の講演内容の詳細は講演・執筆情報をご覧ください。

>>過去のセミナー風景は過去のセミナー風景をご覧ください。

>>講演・執筆の詳細は講演・執筆情報をご覧ください。

全国対応致します。

対応地域は、以下の通りです。

札幌高等裁判所管内

仙台高等裁判所管内

東京高等裁判所管内

名古屋高等裁判所管内

大阪高等裁判所管内

広島高等裁判所管内

高松高等裁判所管内

福岡高等裁判所管内

社会福祉法人ブログを始めました

多湖・岩田・田村法律事務所では、新たに社会福祉法人ブログを始めました。

企業ネット風評被害対策部門を立ち上げました

多湖・岩田・田村法律事務所では、新たに企業ネット風評被害対策部門を立ち上げました。

労働法ニュース

多湖・岩田・田村法律事務所では、新たに労働法ニュースを始めました。

クールビズの実施について

当事務所は、節電及び省エネ対策への取り組みの一環として、クールビズを実施致します。
つきましては、上着・ネクタイを着用せずクールビズ(軽装)にて、業務に従事させていただきます。ご理解、ご協力を賜りますとともに、当事務所にご来訪の皆様におかれましても、是非「クールビズ」でお越しくださいますようお願い申し上げます。

メルマガ無料配信中

多湖・岩田・田村法律事務所では、実務に役立つメルマガを無料配信しております。(2018.12.18時点 2412名に配信中)
メルマガのご登録や過去の配信のご確認は、メルマガに関するページをご覧下さい。

執筆情報

2012年11月に弁護士田村裕一郎が執筆しました「未払残業代請求」に関する書籍が出版されました。詳細はこちらです。
2012年8月に弁護士田村裕一郎が執筆しました「合同労組」に関する書籍が出版されました。詳細はこちらです。
2017年8月に弁護士田村裕一郎、弁護士古田裕子、弁護士上村遥奈、弁護士柴田政樹、弁護士山本幸宏、弁護士井上紗和子が執筆しました『裁判例を踏まえた病院・診療所の労務トラブル解決の実務』(株式会社日本法令様)が2017年9月14日頃より発売されました。詳細はこちらです。
当事務所にて執筆致しました、『企業のための 副業・兼業 労務ハンドブック』(株式会社日本法令様)を2018年6月20日に出版致しました。詳細はこちらです。
企業実務(株式会社日本実業出版社様)にて、弁護士田村裕一郎が「労務トラブルを防ぐ「社内規程」「労使協定」はこうつくる」の連載を行っております。
病院羅針盤(産労総合研究所様)にて、弁護士田村裕一郎と弁護士染谷裕大が「病院における労務トラブル対策と書式例」の連載を行っております。
2018年11月に弁護士田村裕一郎と弁護士井上紗和子が執筆しました記事「フレックスタイム制にかかわる法的留意点」が労務事情2018年12月1日号(産労総合研究所様)に掲載されました。
2018年9月に弁護士田村裕一郎と弁護士柴田政樹が執筆しました記事「副業容認で注意すべき企業の民事責任と対応策」がビジネスガイド2018年10月号(株式会社日本法令様)に掲載されました。

当部門の理念

 当部門の理念です。

案件対応方針

プロフィール

多湖・岩田・田村法律事務所
経営労務部門リーダー 
田村裕一郎
弁護士・ニューヨーク州弁護士
第一東京弁護士会

お気軽にご相談ください

お問い合わせ先:
・電話番号
☎03-6272-5922
☎03-6272-5923
☎03-6261-2021
(受付時間:9:00~21:00) 
・メールアドレス
・お問い合わせフォームから

労働審判

組合対応

企業法務,労務

ネット風評被害

書籍の出版

詳細はこちらです。

顧問弁護士

顧問弁護士について掲載しております。
顧問契約のメリット(使い方)については、こちらをご参照ください。

地図/アクセス

所在地

1 東京:
〒102-0083
東京都千代田区麹町4-3-4 宮ビル5B

2 北海道:
協力法律事務所:アンビシャス総合法律事務所

3 大阪:
協力法律事務所:尾熊法律事務所


4 長野:
協力法律事務所:竹村法律事務所

5 高知:
協力法律事務所: くろしお法律事務所

アクセス方法

有楽町線 麹町駅 
2番出口から徒歩1分

半蔵門線 半蔵門駅 
1番出口から徒歩5分

有楽町線・半蔵門線・南北線 
永田町駅9b 出口から徒歩7分

駐車場のご案内

①宮ビルの駐車場の案内
当事務所が入っている宮ビルの地下1階に駐車場がございます。
駐車可能台数2台、車の高さの上限は1.7メートルとなっております。
平日の昼間は満車の可能性が高くなっております。

②宮ビル以外の駐車場の案内
当事務所の近くに、「タイムズ麹町4丁目」がございます。
駐車可能台数13台、車の高さの上限は2.1メートルとなっております。
平日の昼間でも、駐車台数には比較的余裕がございます。

オフィスツアー

エントランスから、会議室までをご紹介しております。

沿革

当部門の沿革を掲載しております。

講演依頼

当部門弁護士への講演依頼は、講演依頼・セミナー依頼 / 労働法弁護士をご覧ください。

他士業・コンサルタントとの提携・協業

社労士・税理士・司法書士・行政書士・コンサルタントの先生方との提携・協業を、当部門は、重要視しております。提携・協業をご希望の先生方は、お気軽にご連絡下さい(03-6272-5922,03-6272-5923)(info@tamura-law.com)。

法律事務所・弁護士先生への助言

当部門の労働法のノウハウを必要とされる法律事務所様、弁護士先生がおられましたら、お気軽にご連絡下さい。当部門は、あくまでも、「黒子」に徹します。
当部門のノウハウを法律事務所様・弁護士先生にご活用いただくことにより、最終的には、先生方のクライアントが、最大の利益を享受できます。お気軽にご連絡下さい(03-6272-5922,03-6272-5923)(info@tamura-law.com)。

代表のブログ・ツイッター

ブログは労働法 弁護士 ブログを、
ツイッターは、労働法 弁護士 ツイッターをご覧ください。

当部門のFacebook

プライバシーポリシー

個人情報の損・漏えいの止および不正使用防止に最大限努めます。

労働法ニュース

労働法に関する裁判例等を紹介しています。
詳しくはこちら

ランチ等士業交流会

当事務所では、士業の方々と協力関係を大切にしております。